陰陽絵巻お伽草子

壱の巻記事一覧

梅の香は〜♪流れる星と吹く風に〜四季折々の夢はまほろば〜♪

あやめ:あー忠保様、、、今集中してたところで、、、持って来てくださった巻物は、、、これで全部だったような、、、忠保様:漏刻博士たちをあんまり悩ませないでくださいね、泣き、入ってましたからあやめ:あー、やりすぎね、あれは申し訳なかったわ、水時計ダイスキなんだけどな、、、調整が大変そうか、、、忠保様:どうして本当のお気持ちを彼に伝えないのですか?

【天文学の勉強中】雪明殿:あれが明けの明星と言って、、、あやめの心中:いじってみたいな、、、渾天儀、、、そっちの方が、、、気になる雪明殿:聞いてましたか?ちゃんと?、、、はい、復唱あやめ:あー、えー、、、。。。雪明殿:はい、補習行き!

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